繁盛屋請負オトコ
お客さんでいつも賑わう繁盛店にしていくための視点を提供する日記です。
プロフィール

三澤慎太郎★

Author:三澤慎太郎★
性 別:男
年 齢:36
血液型:B型
僕の働く会社
https://www.pr-g.com/business/index.php

PR現代プランナー
マーケィング会社に入って
はや13年目。
日々、全国の専門店様が
お客様でいつも賑わい
ファン客を増やすための
お手伝いをしています。

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この時期に前年クリア
こんばんは
三澤です


今日、ご支援させていただいているお店から
イベントの結果速報の連絡をいただきました。




売上目標対比
144パーセント

売上前年比
105パーセント

客数前年比
136パーセント


詳細は後日とのことですが、
まずはひて安心です


昨年とは状況が違うので、
客数をあげるための準備、
チームのモチベーションを高め、一つにする研修会など

お手伝いさせていただきました。


一人ひとり頑張っていただいた
メンバーのがんばりが何よりです。


素直に聞き入れて
いただき、
前向きに取り組んでいただき、
行動力で示していただきました。


お役に立てた喜びの美酒を
と思っています(笑)


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日本型小売業マーケティング、高額品・趣向品を
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ちょいと気を抜くと、、、
20090928233403


こんばんは、

ちょいと気を抜くと
ブログの更新頻度が、、、


最後の質問10が残ってますね( ̄▽ ̄;)


最後の質問はまた今度(笑)



今日は、昨日はじめて
いただいた

ほっけの刺身


普通ほっけって
焼き魚だよね〜




新鮮だから
食べれるんですって。




初体験は

ハマチの味に似てました。

とっても美味しくいただきました。

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最近呼んだ本の中で
よかったなと思うものを一部のみ紹介します。

この本は、非常にすばらしいですね。


日本でいちばん大切にしたい会社/坂本 光司


¥1,470

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今の消費者、特に女性の心理、活動内容が理解できます。

「ワタシが主役」が消費を動かす―お客様の“成功”をイメージできますか?/日野 佳恵子





¥1,575

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クロスイッチ―電通式
クロスメディアコミュニケーションのつくりかた/
電通「クロスメディア開発プロジェクト」チーム




¥2,100

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店を改善するための質問9
こんばんは
三澤です


今は、現状を否定し
日々店の活動を見直してみることが必要です。


下記の視点で
見直すことで

日々の客数アップ、売上アップが見えてくるかもしれません。


質問1

質問2

質問3

質問4

質問5

質問6


質問7

質問8


質問9

自社開発商品(オリジナル)を持っていますか?または生み出す環境がありますか?



今、日本だけでなく世界中で、マーケット全体が総小売り化時代に突入しています。


インターネットの普及により
メーカー、卸、小売、消費者すべてが消費者に対して小売りをしています。
今以上にその流れは強まるでしょう。


すると
どこでも販売している商品は、よほどの特別感がない限り、価格訴求に突入する確率が高くなります。


オリジナルは、
競合しにくく(商品の質が高い場合)、
利益も高く、
価格競争に巻き込まれにくいです。



顧客を持つ小売は、
成果を出しやすいです。

情報を発信する
メディアを持っていれば
強力な力となります。



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店を改善するための質問8
こんばんは
三澤です


今は、現状を否定し
日々店の活動を見直してみることが必要です。


下記の視点で
見直すことで

日々の客数アップ、売上アップが見えてくるかもしれません。
質問1

質問2

質問3

質問4

質問5

質問6


質問7



質問8

買っていただいたお客様はなぜ自店を選んでいただいたのですか?



意外と自分たちが思っている
個性、強み、特徴と
お客様が抱いているイメージは違う場合があります。

よくあるのが、スペック的な特徴よりも
働いているスタッフの人柄、親切心など。


その場合は、
徹底的にお客様からの
購入コメント、使ってみての感想を
収集することをオススメします。


1時間の説明よりも
一人のお客様の声です。

テレビショッピングなどはユーザーの体験談のVTRの放送時間に比例して売上に比例するとも言われています。



圧倒的な強みがない場合は、購入いただいたお客様をアピールすることが強みとなります。



声の収集は、
聞き手が魔法の言葉を使うことで解消されたりします。


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店を改善するための質問7
こんばんは
三澤です


今は、現状を否定し
日々店の活動を見直してみることが必要です。


下記の視点で
見直すことで

日々の客数アップ、売上アップが見えてくるかもしれません。

質問1

質問2

質問3

質問4

質問5

質問6



質問7

買っていただいたお客様に
お客様なりの使い方を聞いてみませんか?


売り手より
使い手の購入者は、

まったくもって予想もしない使い方をしている場合がある。


この使い方は、
新しい提案に変わる可能性がある。


以前、カップラーメンメーカー日清食品のシーフードヌードルに熱したミルクを入れると
クラムチャウダーみたいで美味しいという都市伝説があって噂が出ていた。



その噂を商品化したのがミルクシーフードヌードルである。
20090901214217


確か初期のころは、一切告知なして
口コミ効果で、当初の目標を大きく上回ってしまったという。


使い方の声は
販売するときに
大きな後押しと
なるかもしれません。

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店を改善するための質問6
こんばんは
三澤です


今は、現状を否定し
日々店の活動を見直してみることが必要です。


下記の視点で
見直すことで

日々の客数アップ、売上アップが見えてくるかもしれません。


質問1

質問2

質問3

質問4

質問5


質問6

1番お客様と接点があるスタッフにもっと質問をなげかけ聞いて見ませんか?


経営者が思っている以上に現場のスタッフは、お客様の心の変化、購入意識の変化に気付いています。


まずは
スタッフに
「最近、自分が接客で
お客様に提案した時に言われた、反応のよい言葉は?」


よくお客様が発する
真実の言葉は、
強烈なセールストークや
キャッチコピーになる場合があります。


売れる言葉は、意外にも
スタッフが知っています。


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店を改善するための質問5
三澤です


今は、現状を否定し
日々店の活動を見直してみることが必要です。


下記の視点で
見直すことで

日々の客数アップ、売上アップが見えてくるかもしれません。


質問1

質問2

質問3

質問4


質問5

店頭にある商品に
名前をつけていませんか?


売り手側は、商品知識が豊富であるからスペック説明と値段がメインの方々まだまだ多い。


消費者は、そこでなく
この商品を私が使うとどうなるの?
に興味がある。


提案している商品は
誰に買って欲しい(着けて欲しい、使って欲しい)商品ですか?

→ターゲットのイメージを決める



その方が思っていること、関心があること、困っていることは何ですか?

→ニーズの発見




ただのスペック訴求から価値訴求に変わる一つのやり方です。


ネーミングをつけるとスタッフが商品に愛着が生まれます。


お客様が、そのネーミングを見てイメージできるわかりやすさがあったら変わるかもしれませんねo(^-^)o

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店を改善するための質問4
こんにちは三澤です


今は、現状を否定し
日々店の活動を見直してみることが必要です。


下記の視点で
見直すことで

日々の客数アップ、売上アップが見えてくるかもしれません。



質問1

質問2

質問3


質問4

ホームページの目的について

皆様の自店のホームページは、
何を目的として運営してますか?

会社、店の情報発信という
目的では成果に結びつけることは難しいです。


もう、そういうあるだけの
ホームページは終焉を迎えています。

今一度誰に
何を伝え
どうして欲しいのかのシナリオづくりが
大切となっています。


あるだけホームページから活用する、成果を出すホームページへシフトしましょう。



またホームページがない店は、
多大な販売機会の損失をしているのです。



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高崎で鳩山さん発見
三澤です


昨日は、
今年たまたまご縁があって
ご支援させていただいている、生活雑貨、寝具業界でお話しさせていただく機会を頂戴しました。


高崎での講演だったので、
新幹線を降りて
駅前に出ると人、人、人の波。


なんだろう???と
おもったら
民主党の鳩山さんが演説をしていました。

IMG_0276.jpg


話しを元に戻すと、

テーマは
チャンス、チャレンジ、スタート
『成果のでる客づくり思考法』でした。


私は、高額品、高付加価値業界の中での客づくりが得意分野です。


今日聞いていただいた方々は、
生活必要品、健康アイテムを扱っております。


しかし、顧客の全体に占める売上比率は70〜80%ですから、
他業界、高額品、高付加価値業界と一緒です。



お客様との関係をつくること、リピーターをつくること、口コミを生み出すことが非常に大切です。


そのための思考法、
具体的方法、
そして効果がでる理由
をお伝えしました。


よくよく参加者の方に
お話を聞くと
売るための手法、方法は
学んでも、
お店のファンをつくる考え方、やり方が
根付いていませんでした。


店のファン客、リピーターを作るには、
セール、フェアとは違うやり方が必要なのです。


具体的にはお伝えできませんが、
少しでも興味がある方は

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